Used Books CARROT | MYSTIC RHYTHMS

§Used Books CARROT:メールマガジン バックナンバー
(新入荷のお知らせ部分は除かせて頂きました)


2006

11/14
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 バイオマス(生物体量)発電と言うものがあります。化石(石油・石炭等)以外の生物由来の有機物を利用して発電するもので、再生可能かつCO2発生の少ないエナジーとして注目されています。サトウキビの絞り粕や、藁、アーモンドの殻或いは家畜のフン等利用するものですが、これらを燃焼させて発生するCO2も元来大気中から取り込んだもの。よってCO2増加には繋がらない。藁を燃焼させてCO2を放出しても、翌年には同量のCO2を稲の成長過程で吸収するので+−ゼロ。と言うことで注目されています。
 このバイオマス燃料に落ち葉使えないですかね。街路樹や公園の落ち葉、風情はありますが、周辺住民や店舗にとっては結構な厄介者とされる場合が、多々あります。夏は涼しくしてくれて、酸素も供給してくれるのですがね...。この落ち葉(飽くまで市街地の人工的な緑地から生じる分ですが)、毎年コンスタントに生じてくるわけですから、燃料として使えないですかね。処分費用も賄えたりしないでしょうか。
 落ち葉は越冬する生物達にとって重要な存在ですが、道路や住宅街に散り落ちる分などは、燃料に利用できないでしょうか。毎年この時期になると、思ってしまうのです。

------------------------------------------------------------

p10/20
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 一昨日は、眼科検査の為病院に3時間、昨日は古物商講習会の為ホールに3時間、夫々拘束されました。私のような職業の場合、同一場所に長い時間拘束されると言うことが全くと言って良いほど、日常的にはありませんので、疲れました...。毎日、職場に8時間以上拘束(一寸言葉が悪いですね...済みません...)されていらっしゃる方々には、「何をそれくらい...」と、お叱りを受けそうですが、正直なところです。肩・首が鋼の如く硬直し、眼精疲労・頭痛も激しい...。済みません...これが本日の限界です...。次回は頑張ります。

------------------------------------------------------------

9/25
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 私の育った東京には、西部に山地が控えています。最高峰では2000mを超えますが、多くは1000m前後の低山です。その山々の中に、高尾山と言う、都民にはお馴染みの山があります。標高600m、ケーブル・カーとリフトを備えつつも、奥深くなかなかに味わい深い、都民にとっては、心の故郷的存在。特に東京で育った者は、必ず遠足で数回は訪れた記憶のある山。...幼稚園...小学校で...少なくも2〜3回は行っているのでは...。子供がいないので、最近の事情は不明ですが、その程度はお世話になっているのではないでしょうか。
 東京育ちの内でも、特に私などの様に山歩きを趣味にしている(今は全然行けないですが...)者は、上記遠足に始まり、初めて買った(或いは買って貰った)靴の慣らしや、大きな山行前のトレーニングやらで、高尾山には、可也御世話になっている筈。私は幼児期から山歩きの好きな大人(親を含む)達に連れられて行ったりしていたので、恐らく、少なくも、十数回は御世話になっていると思います。通常春秋が多いですが、盛夏の真夜中に歩いたり、真冬の雪の中を登ったりなど、思いでには事欠きません。また行ってみたいな...久しぶりに...。
 これを読んで下さっている皆さんが、どのような地域に御住まいなのかは、残念ながら知る由も御座いませんが、矢張り皆さん夫々に、地元でお馴染みの山、子供の頃から馴染んだ思い出の山が、きっとあるのでしょうね...。

------------------------------------------------------------

8/29
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 冥王星が、惑星の定義から外れ、「惑星」と呼ばれなくなってしまいましたが、天文ファンの端くれとしては、正直意外。冥王星が惑星から外れたことがではなく、先頃の「冥王星騒動」が。こんなに人々は惑星なんぞに興味があったのか?....と...。実際はマスコミ諸氏の方々が大きく取上げたからであって、人々は「惑星が増えようが減ろうが生活・人生に何の影響もなし」と言うのが本当の所なのでしょうけれど...。
 天文好きにとっては、冥王星が可也他の惑星とは異なった性格の個性派であったことは、お馴染みの事であり、「冥王星は惑星と捉えるよりカイパー・ベルト(海王星の外にある小天体の多く属するゾーン)天体の一つと見るべき」等と言う説が可也以前から有ることもお馴染みの事でありました。よって今回の件も、多くの天文ファンの方々にとっては余り驚きはなく、「そう来ましたか...」と言う感じではなかったでしょうか。勝手な推測ですが...。
 人間が冥王星をどう呼ぼうとどう捉えようと、冥王星に何の変化が有る訳でなし...ですが、此れを期に天文に興味を持つKIDSが増えてくれると嬉しいな...元天文少年としては...。
 余談ですが、有名なグスタフ・ホルストの組曲「惑星」には、作曲当時(1915年前後)まだ冥王星は発見されていませんでしたので、当然冥王星は含まれていません(発見は1930年)。ところが、2000年、ホルストと同郷のコリン・マシューズが「冥王星」を作曲し追加。折角作ったのに...ねぇ...。

------------------------------------------------------------

8/5
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 人は「忘却」しますね。忘れてしまった事は、例えば失敗、繰り返してしまうことは良く有ることです。記憶に留めてある失敗は、容易には繰り返しませんが、忘却の彼方へと去った事柄は、繰り返される事が多い。私なんぞは、情けなくなるくらい有る...。何度同じ失敗をするのか、学習能力0か...!とセルフつっこみしたくなります。未だ結婚できないのもその所為か...な...?
 と話は逸れましたが、「人類史上最悪の日」がまた巡ってきました。8月6日・8月9日...核兵器が使用された日です。この記憶、人類にとり最重要なものの一つと思うのですが、残念ながらすっかり忘れた方々も多い様で、核保有国は減るどころか増えている始末。私個人としては、ガッカリだよ...。
 核兵器について等ご興味の有る方、この二つのサイト等お閑なら如何でしょうか...
■長崎平和宣言 The Nagasaki Peace Declaration
http://www1.city.nagasaki.nagasaki.jp/abm/index.html
■Hiroshima Peace Site 広島平和記念資料館 WebSite
http://www.pcf.city.hiroshima.jp/

 以下の詞は、私の最もリスペクトするアーティスト、「RUSH」と言うハード・ロック・バンドの"Manhattan Project"と言う曲の一節です。

「戦いに死滅しかけた日々に
全てが始まる
―そんな時代を想像してごらん
最初に発見したのが誰であれ
 恨みをはらすための武器は
確実に最悪のことをやってのけるだろう
それは過去にも ずっとそうだった

(中略)

一人の男のことを想像してごらん
全てが始まったとき
エノラ・ゲイのパイロットとして
衝撃波の中から飛出してきた
あの8月の日
存在したすべての権力や
歴史の流れは
永遠に変えられてしまったのだ」
"Manhattan Project"〔POWER WINDOWS/RUSH ’85 (訳:沼崎敦子)〕

------------------------------------------------------------

7/13
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 我が家には、数本小さなミカン科植物の木(種は不明。庭に捨てた夏蜜柑やグレープ・フルーツの種から育ったものなので、その辺りの種)があるのですが、クロアゲハが、しょっちゅう産卵に訪れます。早いものではもう蛹化(さなぎになること)しています。訪れてくれるのは嬉しいのですが、困るのは、我が家のネコ連中の反応。小鳥等の小動物を狩る為に特殊化した種だからでしょう、アゲハチョウの大きさがストライク・ゾーンの様で、小型のチョウ(スジグロシロチョウやキチョウなど)等には左程強い反応はしないのですが、アゲハチョウ達には過剰なまでに強い反応を示し、一寸油断すると惨事が起きる。野生動物同士なら其れも致し方のない事で、見てみぬ振りですが、アゲハチョウは野生動物でネコは野生動物ではないと言う関係。出来れば防ぎたい。昼間は、テラス周辺のミカン科植物の周辺には常に警戒を怠らない毎日です。極狭い範囲なので見るのは楽ですが、常に注意しているのはやはりそれなりの負担。なので、雨の日はアゲハも来ないしネコもテラスには出ないので楽でいい...。

------------------------------------------------------------

6/21
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 FIFAワールドカップ2006独逸大会。日本チーム、非常に苦しい状態となりましたが、まだ自国開催を除けばワールドカップ二年生。最大のライバルにして盟友である韓国だって、自国開催を除けば今回六度目にして初めて勝った訳ですし...。これからです。日本のサッカー。明日のブラジル戦、結果はどう有れ、最高の舞台で、最高の相手と真剣試合出来るこのラッキー。日本の選手、日本のチーム、そして日本のサッカーにとって、大きな糧となる経験になると思います。悔い無きよう、ベストを...。

 今回、個人的には、日本チームは当然として、他にも幾つか注目しているチームがあります。まずは、以前から何故か好きなアルゼンチン。何故か最近行きたくてしようがないスペイン。独立後初出場のシェフチェンコ率いるウクライナ。サッカー母国にして今回は若しかしたらと思わせてくれるイングランド。そして、おなじASIAの韓国、サウジアラビア、そして共に予選を戦った戦友イラン。既にイランは敗退が決し、サウジも日本も厳しい...。韓国頑張って下さい。せめて一チームは、決勝トーナメントに行かないと、折角増えたASIAの出場枠、また減らされちゃうよ...。ASIAのレベルを上げて行く為にも、皆で頑張らないと...。

 ...日本VSクロアチア戦後、足が攣った三都主選手に、クロアチアのシムニッチ選手がストレッチしてあげていましたね。良い光景でした...。

------------------------------------------------------------

6/4
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 そろそろ、関東地方も、梅雨が近づいて来たようです。東日本では、梅雨の時期よりも、秋の長雨(秋霖)の時期の方が、以外にお思いかもしれませんが、降雨量は多いのです。でも、西南日本では、やはりこの時期の降雨量が多いですね。降らなきゃ困るし、降りすぎても困るし...、八大竜王、適度に、お願い致します。
 梅雨は、梅雨前線が、日本列島付近に停滞する為に起こる現象ですが、この前線は、北の冷たい気団「オホーツク海高気圧」と、南の温かい気団「太平洋高気圧」との境目です。暖かい空気と冷たい空気は、なかなか混ざり合いませんよね。暖房していても、上の方ばかり温かく下の方は冷たいまま...と言うパターンに悩みますものね。この冷暖の境目が「前線」。まだ春の冷たさの残る北の気団を、南の温かい気団が押し上げるその境目。梅雨前線は、大きく言えば冷=冬と暖=夏の境目です。やがて、南の暖気が広く日本列島を覆い、辛い辛い(個人的にですが)夏...となるのです...。

------------------------------------------------------------

5/6
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 この時期、シロアリの繁殖期で、多くの羽アリが巣から飛び立って行きます。やがて新しい巣を作るためです。いきなり大量の羽アリに出くわし、驚かれる方も多いと思います。
 シロアリはシロアリ目の昆虫で、ハチ目に属する一般的なアリとは異なるものです。アリは蛹を経るいわゆる完全変態を行いますが、シロアリはトンボやカマキリまたゴキブリ等のような蛹を経ない不完全変態です。
 ヤマトシロアリは色も黒っぽくアリと見分け難いですが、シロアリとアリの見分けのポイントは、幾つかあります。
1 形:アリは腰がくびれていますが、シロアリはくびれていません
2 羽:何れも四枚ですが、アリは前の2枚が後の2枚より大きく、シロアリではほぼ同じ大きさです
3 触角:アリは鋭角に曲がっていますが、シロアリは曲がっていない

 動物は一部例外を除き一般的に植物の繊維、所謂「セルロース」を消化できませんが、シロアリはどうもセルラーゼ(セルロース分解酵素)を持つらしく、腸内微生物の力を借りつつセルロースを消化しています。なので、木材を食べてしまうのです。
 人間社会では困ったちゃん扱いのシロアリですが、自然生態系内では、容易に分解しない倒木(セルロース)等を土に返りやすくしていると言う、分解者としての非常に大事な役割を担っています。

------------------------------------------------------------

4/12
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 雨模様の日が続きます。菜の花が咲く頃なので、「菜種梅雨」等と言いますね。大体3月下旬から4月上旬辺りにかけての、冷たい雨が降るぐずついた天気を指します。主に関東から西における現象です。「春霖(しゅんりん)」とも呼ばれます。「霖」な長雨の事で、秋に続く長雨を「秋霖」とも言いますね。
 季節の変わり目には、暖かい気団と冷たい気団の間に前線が出来ます。春と夏の間に「梅雨前線」、夏と秋の間に「秋雨前線」、そして冬と春の境目に現れるのが「春雨前線」。そしてこの「春雨前線」が降らすのが「菜種梅雨」と言う事になります。「菜種梅雨」は「梅雨」のように、気象学的に明確な基準や定義が有る訳ではないようです。日本人の繊細な季節感覚が産んだ言葉と言えるのかもしれません。
 折角暖かくなってきたのに、この雨、人間は一寸ウンザリですが、芽吹き始めた植物達にとっては、嬉しいですよね。きっと。

------------------------------------------------------------

3/14
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 「HST」をご存知でしょうか? 解らないですよね。「Hubble Space Telescope」詰り、ハッブル宇宙望遠鏡の事です。これなら、名前くらいは聞いた覚えがあるかもしれませんね。史上初の大気圏外に置かれた、即ち、大気に邪魔されず、天候にも左右されずに天体観測が行えると言う、天文学者長年の夢を実現させた、歴史的存在なのですが、このHST、そろそろ御払い箱になってしまうのです。
 ’90年、スペース・シャトルによって、地球周回軌道上に打上げられたHSTは、当初より予定の十五年と言う運用期間が過ぎ、シャトルによるメンテ・改修も打ち切られ、来年・再来年辺りには、バッテリーも切れ姿勢制御もままならなくなり、’10年頃には、太平洋へ落下...と言う事になりそうなのです。後継機として、ジェイムズ・ウエッブ宇宙望遠鏡(JWST)の打上げも予定されてはいますが、何となく、寂しいです...。HSTが、空から消えてしまうと言うのは...。今まで、人類が目にすることの出来なかった、鮮明な天体画像を、提供してくれたHST...。孤独な宇宙空間で、黙々と撮影をこなしてきたHSTに、愛おしさのようなものを感じます。そう言う方は、天文ファンを含む天文関係者には、多いようですが...。
 ”Hubble Site”で、HST撮影の素晴らしい遺産の数々を見ることが出来ます。是非、ご覧下さい。こちら→ http://hubblesite.org/

------------------------------------------------------------

2/12
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 庭に「ピラカンサ」と呼ばれる、バラ科の常緑低木が二本有るのですが、この木が秋から冬にかけて付ける赤い実(径7〜8mm)、これが鳥達の大好物。毎日、ヒヨドリ・オナガ(東・北日本に多いカラスの仲間)がやって来ては、さんざ騒いで食べて行きます。時折は、小柄なシジュウカラも、「一寸無理だろ...」とツッコミたくなるほど目一杯に口を開いて呑みこんで行きます。
 この美味しい(のでしょう)実、地面に落ちたものは決して食べません。ヒヨドリやオナガは体格がよろしく、枝の上で不安定な為か実を結構落す。でも食べない。地上では危険が多い、枝から離れたものは新鮮ではない、と言うことなのかもしれません。落ちた実の中から比較的状態の良いものを選んで塀の上などに並べておくと、何時の間にかきれいに食べ尽くされています。危険が少なく、傷んでいないことが確認できれば食べる、と言うことなのでしょうか。

------------------------------------------------------------

1/20
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

 日本の西には広大なユーラシア大陸が有り、その上空の冷たい高気圧から北よりの風が吹きこんできます。北半球の高気圧は、時計回りに風を吹き出してくるためです。その冷たい北よりの風の通り道に、対馬海流(暖流)が流れ込む暖かい海、日本海が位置する為、大陸から流れ込む空気は、たっぷりと水蒸気を含み、下層が暖かく上層が冷たい為対流を起こし雲を生み、その雲はまた、日本列島の中央山脈にぶつかり更に発達し、日本海側地域を、世界でも有数の豪雪地帯とします。そして、山脈を越え水分を失った空気は、太平洋側地域に乾燥を齎すことになる...。
 これが、日本海側の豪雪の大まかなメカニズムでが、今冬は日本上空付近を流れる偏西風の南北の蛇行が、例年よりも南側に大きくなり、北の寒気が列島上空に流れ込み安くなった為と考えられている様です。
 温暖化が進んでいると言っても、基本には「気候変動」と言うものがありますから、気流・海流の変化によって、地域的には寒冷化する場合が有るとも言われています...。

------------------------------------------------------------

1/6
今日は。Used Books CARROT-ユーズド・ブックス・キャロットです。

新年明けましておめでとう御座います。
昨年は有難う御座いました。本年もまた、宜しくお願い致します。

日本海側の方々は、大雪で大変ご苦労されていると思います。被害に合われた方々には、お見舞い申し上げます。
ここ東京郊外も、今冬は大変寒く、比較的寒さには強い(暑さには弱い...)僕ですが、人生で始めて、コートを買ってしまいました。毎年冬になると、「コート買おうかなぁ...」とは思いつつも、気に入ったコートの色やサイズが見付からなかったり、また経済的問題やら収納場所の問題やらを彼是考えて居るうちに、何時しか道端に花が咲だし、「ま、良いか。また今度の冬に考えよう」と過ごして来てしまったのですが、この冬は、もう辛抱堪らん、と、先日、アメ横(東京上野・御徒町(おかちまち) 衣料品から食料品まで安くて品数豊富。小さなお店がJR山手線の高架下を中心にズラリびっしりと並んでいる)で、「N3B」と言うミリタリーなコートを購入しました。大変に暖かい...。のですが、何せコート着用は人生初の経験ですので、車幅感覚が分からん...。あっちに引っ掻けこっちに引っ掻け、あれを落しこれを落しで、今はまだ、コート練習中と言う感じです。でも、外出が少し楽しくなりました...。

メルマガTop  店主雑記:北の離れ